スーパー・ドラッグストア

スーパーマーケット・ドラッグストアでは主に食品やアルコール類、薬、日用品、たばこ等を扱っており、殆どがストリップ通りから離れた地元民の生活エリアにある。

近年ではアメリカでも健康志向の人が増えているためオーガニックやオリジナル商品を扱うスーパーが人気である。生鮮食品を持ち帰るのは難しいが、ドライ食品やお菓子、香辛料、エコバック等はお土産としてもイチオシ!

ドラッグストアでは医者からの処方箋購入のほか、市販の風邪薬や腹痛止めなど様々な薬が揃っており薬剤師が病状の相談に応じてくれる。

ラスベガスのスーパーやドラッグストアは24時間営業であるところが多く便利である。

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